名古屋のビジネスホテル 金山プラザホテルスタッフブログ


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☆ホンダ「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER BOLD’OR」を発売☆

2009/11/28 17:54

~ホンダ「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER BOLD’OR」を発売~

○名古屋のホテル・金山プラザホテルスタッフブログ○
ホンダは、力強い出力特性の水冷4ストロークDOHC直列4気筒
1300エンジンを搭載 「CB1300 SUPER FOUR」
「CB1300 SUPER BOLD’OR」がマイナーチェンジして
12月10日発売になります。
CB1300 SUPER FOUR

CB1300 SUPER FOUR

今回発売になるは、「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 
SUPER BOLD’OR」外観と各部分の成熟度を増し使いやすさを
更に向上させております。
外観は、リアカウルを落ち着きのあるデザインに変更し、LED
テールランプは新たなデザインを採用し奥行き感を高める
立体的な発光を実現させました。
両車ともに、ライディングポジションは、乗りやすさを
徹底的に追求して、各部の形状などの変更を施しております。
両車種ともにハンドル形状を変更し、従来モデルに比べ、、
グリップポイントを手前に14mm、上方に23mm移動させアップ
ライトなポジションを生み出しました。
足つき性の向上は、新形状シートを採用すると共に、サイドカバー
の幅をさらにスリムなものに変更。サスペンションのセッティング
変更を施すことで、座り心地はそのままで従来モデルと比べ
10mm低い780mmのシート高を実現しました。なお、新設計のシート
は、同乗者の居住性にも配慮した座面形状を採用。さらには左右
分割タイプの握りやすい新形状のグラブレールを採用することで
二人乗り走行時の快適性を向上させております。
CB1300 SUPER BOLD'OR

CB1300 SUPER BOLD'OR

CB1300 SUPER BOLD'OR

ブレーキシステムは、従来のモデルにタイプ設定していたABSを
進化させ、フットペダルの操作で前後輪に適切な制動力を配分する
前・後輪連動ブレーキシステムとABSを組み合せたコンバインド
ABSを搭載したタイプを設定しております。

発売予定日 2009年12月10日(木)

カラーリング 
①グラファイトビームホワイト
②パールサンビームホワイト×キャンディーアルカディアンレッド
×サイクロンブルーメタリック
③パールサンビームホワイト×キャンディーアルカディアンレッド
(受注生産)

メーカー希望小売価格 
CB1300 SUPER FOUR
①ブラック  1,121,400円
②白・赤・青 1,131,900円
③白・赤   1,142,400円
CB1300 SUPER FOUR(ABS)
①ブラック  1,194,900円
②白・赤・青 1,205,400円
③白・赤   1,215,900円

CB1300 SUPER BOLD’OR
①ブラック  1,226,400円
②白・赤・青 1,236,900円
③白・赤   1,247,400円
CB1300 SUPER BOLD’OR(ABS)
①ブラック  1,299,900円
②白・赤・青 1,310,400円
③白・赤   1,320,900円

名古屋でのお泊りは金山プラザホテルへご予約下さい。
バイクの駐車スペースもあります。
でんわ052-331-6411

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☆藤前干潟☆

2009/11/28 09:38

~藤前干潟~

○名古屋のホテル・金山プラザホテルスタッフブログ○
藤前干潟は、名古屋港の西南にあり、臨海工業地帯の中にある
干潟です。面積約350ha伊勢湾に残る最後の干潟で、渡り鳥の
飛来地としても有名です。2002年11月1日に国の指定干潟
鳥獣保護区に指定されており、同年の11月18日にはラムサール
条約登録地に登録されております。
藤前干潟

伊勢湾に流れ込む庄内川、新川、日光川河口部分に広がる
砂や泥からなる干潟を含む区域です。
藤前干潟の区域は庄内川河口干潟、新川河口干潟、そして
藤前地先干潟の3つの干潟に分けることができます。
水深はや0から4m、潮位の変化は平均水位で+1.21から
-1.36mとなり、海水と河川の水が入り混じっている
ところです。
藤前干潟

藤前干潟は、東アジアーオーストラリアー間の渡り鳥の飛行
経路にあたります。定期的に南北に移動をする渡り鳥の
中継地となっております。

干潟の機能
干潟の主な機能としては、「生物生息機能」「水質浄化機能」
「生物生産機能」「親水機能」に分類ができます。
「生物生息機能」
干潟は、環境条件の多様性に適合した多くの生物が生息しています。
また、希少種や地球上を国境を越えて長い距離を移動する
鳥類の中継地であり越冬地としての場を提供するなど、生物
生息の上からも貴重な場所となっております。

「水質浄化機能」
流入した有機物や栄養塩類を物理的作用や生物的作用によって
除去して海水を浄化する働きを持っております。
干潟における水質浄化作用は次の2点の作用に分けることができます。
○ 物質を干潟内で一時的に安定な形で貯留することができる。
○ 物質を干潟の系外に運び出すことができる。
これらの作用は、干潟特有の環境条件や干潟に多種多様な生物が
生息し、高い生産性と効率のよい物質循環が維持されることにより
支えられています。

「生物生産機能」
陸上の生態系と水界の生態系の接点にあたり、高い生産力を持っております。
また、干潟にはアサリ、バカ貝などの貝類の生産収穫の場となると
ともに、エビや魚類などの魚介類の幼稚仔の生息地として
大きな役割を果たしております。

「親水機能」
干潟は、潮干狩り、バードウォッチングなど人々の散策の場として
人が水や生物と触れ合ったり、自然を学習する場所になっております。

干潟の食物連鎖
川から運ばれてくる栄養塩や有機物→植物プランクトンが生まれ→
植物プランクトンを食べる底生生物育つ→魚類のエサになる→
魚類は鳥のエサになる。

ラムサール条約
日本の条約湿地数 37ヶ所
日本の条約湿地面積 131,027ha

失った自然はなかなか元には戻りません。
今ある自然を大切にしたいですね。

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でんわ052-331-6411

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