☆東山動植物園ニホンザル逃走中☆
東山動植物園ニホンザル逃走中
10月13日11時ごろ、ニホンザル1頭が新ニホンザル舎へ移動直後
に逃走しました。

見かけた方は、近づかずに、東山動物園に電話してください。
でんわ 052-782-2111
平成21年10月17日(土)リニューアルオープン予定の
「新ニホンザル舎」は当分の間延期の予定です。

「新ニホンザル舎」は野生動物と人間が共生していくとは
どういうことかをご覧いただくためにニホンザルの生息地
である奥山のイメージをもとに、一日の約70%を木の上で
すごすといわれるニホンザルを間近で観察できるように
展示場の中に観察デッキを設置してあります。

あまりにも間近で見れるようにとの配慮がとニホンザルの
ジャンプ能力を過小評価していたのでしょうか?
住宅地も近く人への被害も考えられ早く捕獲できたらいいですね
名古屋でのお泊りは金山プラザホテルへご予約下さい。
でんわ052-331-6411
☆ハスクバーナ2010年モデル「TE250」を発売☆
ハスクバーナは、2010年モデル「TE250」を10月上旬に
発売します。
新型車両の特徴は、22kgの超軽量エンジンを搭載しており
エンデューロ250ccのカテゴリーの新たな基準といえます。

ミクニ製フューエルインジェクションを搭載した新エンジン
はアントン・メオを世界選手権で何度も栄光に導いた
マシンと同等の仕様となります。

軽量でコンパクト、且つ高出力だけでなく使いやすいトルク
特性を実現しました。従来モデルと比較しても13%コンパクト
なエンジンは非常にパワフルでスロットルレスポンスがすぐ
れたものになりました。

6速常時噛合式トランスミッションを搭載し、エンジン回転
と同調して油圧を管理するためにオイルポンプにプレッシャ
リリーフバルブを追加。

フレームは新設計で的確なジオメトリーになり、同時に軽量化
となっております。それにあわせてボディーパネルも車体に
あわせ非常にスリムでコンパクトになり、取り回しやすくなり
ました。本モデルから採用されたカヤバ製フロントフォーク
リアサスペンションはザックス製でアップデイトされた
スイングアームとともにライダーに素晴らしいライディング
フィールを提供しております。ブレーキはウェーブタイプ
ブレーキディスクを採用、あらゆる条件化で優れたパフォー
マンスを発揮いたします。


エンジン形式 水冷4ストローク単気筒
ボア×ストローク 76mm×55mm
総排気量 249.5cc
始動方式 セル+キック
ギア 6速
タンク容量 7.2L
ホイールベース 1495mm
最低地上高 300mm
シート高 96.3mm
車両重量 107kg
希望小売価格
1,144,500円(消費税込)
発売時期
2009年10月上旬
価格とアフターパーツの少なさが問題ですがコンパクト
なエンジンがハスクの魅力ですね。
名古屋でのお泊りは金山プラザホテルへご予約下さい。
バイクの駐車スペースもあります。
でんわ052-331-6411