中国上海料理豫園 ちゅうごくしゃんはいりょうりよえん
◇本場特級調理師の技が冴える◇
世界が認めた調理師が腕をふるう豫園へ
豫園は、新鮮&厳選素材を一流の技で調理した上海料理で、
皆さまをおもてなししております。
メニューも170品余の豊富なバリエーション。
たとえ足しげく通っていただいても、お客様を飽きさせません。
お昼はお値打ちなランチ、夜はボリューム満点のコース料理をご用意してい
ます。
また、宴会も予算や人数に合わせてセッティングいたします。
本場中国の技を活かした上海料理、飲茶点心、
そして家族小皿料理まで中国料理の真髄をご堪能下さい。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
◆特級調理師 陳国良プロフィール◆
陳国良氏は、上海市飲食技術学校卒業後、上海豫園内の緑波廊酒楼従事。
そしてベルギー中国大使館専任調理師に1988年8月第2回全国調理大会
に、前菜・熱菜・点心全能金奨を獲得。
同年10月に第17回世界料理オリンピックで金メダルを獲得しています。
↑オーナーシェフ 陳国良
◇豫園とは◇
豫園(よえん)は中華人民共和国上海市黄浦区安仁街に位置する明代の
庭園。
「豫」は愉を示し、すなわち「楽しい園」という意。面積は約2万m²。
もとは四川布政使(四川省長にあたる)の役人であった潘允端が、
刑部尚書だった父の潘恩のために贈った庭園で、
1559年(嘉靖38年)から1577年(万暦5年)の18年の歳月を費やし造営さ
れた。
完成した時には父は没していたといわれる。
清代初頭、潘氏が衰えると荒廃するが、1760年(乾隆25年)、
上海の有力者たちにより再建され、豫園は南に隣接する上海城隍廟の廟園と
なり「西園」と改称された。
当時は現在の2倍の広さがあった。
1853年(咸豊3年)園内の点春楼に小刀会の司令部が置かれた。
1956年、西園の約半分を庭園として改修整備し現在の豫園となる。
残りの部分が豫園商城となる。
1961年に一般開放され、1982年は国務院により全国重点文物保護単位と
なる。
入園には大人30元。子供10元。
装飾や様式は伝統的(中華-上海的)でありつつ、周辺は中華的な高層な建
築物が並んでおり、観光地として豫園商城と呼ばれている。
お土産物店や飲食店が軒を連ね、小籠包の本家を名乗る南翔饅頭店などがある。
↑豫園の入口にある湖心亭と九曲橋
◆店舗紹介◆
◇港本店
住所 〒455-0014 愛知県名古屋市港区港楽3丁目4-8
TEL 052-651-4332
FAX 052-651-4332
営業時間 11:00~14:00 17:00~1:00
定休日 年中無休
席数 70席
駐車場 6台
◇金山店
住所 〒460-0024 愛知県名古屋市中区正木4丁目9-10
TEL 052-678-8878
営業時間 月~金 11:00~14:00 17:00~0:00
土・日 11:00~14:30 16:30~0:00
定休日 年中無休
席数 60席
駐車場 近隣コインP有り(サービス券進呈)
※掲載内容は、平成22年5月5日現在のものとなります。
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研修・会議のご利用は
名古屋の会議室・研修施設のゼミナールプラザを是非ご利用くださいませ。
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